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2017.9.14

男女の友情を超えちゃってハメハメしちゃいました。 後編

男女の友情を超えちゃってハメハメしちゃいました。 後編

でも私も指で攻められていて・・


俊君が腕を伸ばしてチュクチュクと膣内を這い巡ります。

もう指よりもっと太いものが欲しくて仕方ありませんでした。

「もう、きて・・」

「お前、普段とは雰囲気が全然違って、マジで可愛すぎるんだけど・・」

俊君が私をまたぎました。

そして・・・

じわじわと奥まで・・・

また脳の核が痺れてきました。

指の時点で私の中はヌルヌルで、しかも自ら腰も使っていました。

それより太い俊君のモノが入ってきて、いいところに当たります。

「ん、あんっ。もうクリュクチュな音がしてるぉ・・・」

「お前のせいじゃん、エロいな」

たまらず腰を振ると、声が漏れるのをキスで塞がれました。

興奮した俊君に抱きかかえられベッドの上へ。

スブッッ!

脚を俊君の肩に乗せられながらの挿入にさっきより感じてしまいました。

「あっ、あっ、ああっ!ふ、ふいちゃうーー!」

ピシューピシュー

俊君が、

「あーあ、ベッド濡れちゃったね、噴いちゃうくらい気持ちいい?」

私はもう言葉は発せず、何度も頷きました。

そこから体位をいろいろ変え、バックでしているときに彼を見つめると、

「そんな顔されたらヤバイ、いきそうなる・・」

と、片方の乳を鷲掴みされました。

「だめぇ、まだ。もっとずっと突いてっ」

それに余計興奮したらしく、俊君は私の腰を抱え込んでより激しく打ち付けてきました。

「はぁんっ!はぁんっ!あっあっあっあっあんっーいくの~い、い、いくっ!」

もう声を押さえることなんてできなくて思いっきり喘ぎました。

俊君が、

「すごかったな。こんなにエッチなんてさ。」

と言って、髪をなでながらチュッってされて、なんかまた恥ずかしくなってしまいました。

俊君に背を向けると、彼が後ろから私の背中をなぞります。

そして手は割れ目に沿い・・・

後ろから、

にゅるにゅる

って。

「あ~~んっ・・・」

敏感になっていたせいか、また欲しくなったのと、友達だった俊君にこんなことされてる!っていう、いやらしい気分がいっぱいで、私はまた彼の下側に向かい、自分から俊君のを奥まで咥えこんでしまいました。

そして二回目のつながりはお互いの体が溶けあったように錯覚するほど、気持ち良かったです。