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2017.9.14

男女の友情を超えちゃってハメハメしちゃいました。 前編

男女の友情を超えちゃってハメハメしちゃいました。 後編

先日、飲み会に参加していつもより飲み過ぎてしまい、家に着いてから友達になんとなく電話しました。


相手はまだ仕事中の俊君、いいやつなの。
一度は切ったのですが、だんだんムラムラしてきてもう一度電話。

「なんか私、変な気分なの。今すっごいムラムラしてるんだけど」

「は!?・・・どうした?」

私は普段こんなこと言わないので、俊君はかなり面食らったようでした。

「引いちゃった?」

「いや・・何言ってんのかとおもったよw 大丈夫か?」

この言葉に安心した私は、

「今すごい濡れちゃっててさぁ。もうムラムラしてて自分で弄っちゃってるぅ」

とか、

「今度会ったら襲ってね~」

とか・・・

完全にいっちゃってました。

俊君は、

「そんなこと言われたら本当に襲うからな!覚悟しとけよ!」

と何度も言ってました。

その翌日、私は電話でひたすら謝りました。

俊君も笑って、

「酔うとすごいなwでも意外な一面が見れて良かったよ」

と言ってくれて、とりあえず今まで通りの友達の関係に収まりました。

何週間かたった後、電話で話して食事しよってことで会いました。
仕事の後で落ち合い、食事してからカラオケかダーツしに行こうとなって、俊君が着替えるために一度俊君の家に向かいました。
俊君の着替えの間は私はTVを見ていましたが、

「よし、行こう」

と言ったので立ち上がりました。

その瞬間、前に回り込まれ抱き締められて

「どこ行きたい?」

と悪戯っぽい顔で覗き込まれました。

私は前回の電話の事を思い出しちゃって恥ずかしくなりました。

「カラオケでもバーでもどこでもいいよ、早く行こう!」

と言って前に進もうとした時でした、俊君に優しくキスされて、腰が抜けてしまったんです。

最初は受け身だった私も、つい自分から舌を絡めてしまい、もう濡れているのを自分でも感じていました。

「やっぱり、今日はここにいたい・・」

舌を貪り合いながらそう言ったのは私の方でした。

「車からバッグ取ってきて」

俊君が荷物を取りに行っている間、下着の上から割れ目を触ってみると自分でもビックリするほど濡れちゃっていました。

俊君が戻ってきて暫くはぎこちないやり取りが続き、とりあえずDVD観ることになりました。
映画が始まっても俊君がこちらをチラチラ見てくるのが私の視界に入りました。

「なに、も~、気になるからやめてぇw」

「俺もう我慢するの無理そっ」

そう言ってまたキスされました。

実は私、待っていました。
でも恥かしくてこういったとき自分からいいだせないよね?
私の興奮は高まっていたし、息も荒くなってきて、俊君の首に腕を回し脚を絡めました。
俊君の手は背中を撫で回し、膝にきて、私の太ももに・・

「や・・」

思わずこう言ってしまうと、

「こうして欲しいって言ってなかった?こうするって言っただろ・・」

そう言いながら、手が私の内ももに・・

私、内もも触られるのが一番感じる場所なんです。
軽く撫でられて、声を出してしまいました。

手はその先の下着に・・

上から撫でられ、

「恥ずかしい・・・」

「もう恥ずかしいとこは知ってるよ、ホラ」

ピチュピチュって指でツンツンされて、一気に指を入れられました。

「あふぅ~んっ・・・」

脳の核が痺れた気がしました。

「あのときも自分でしてたんだろ?どんな風にしてたの?教えて・・」

声をとめて、喘いでしまいそうなのを堪えて首を振る私。

俊君は余裕の笑みを浮かべながら、膣を激しく犯してきました。

「んんっ、あ、いゃ・・・」

普段の友達での立場の時とは反対になってて、彼が上から目線みたいのが、ちょっとだけ面白くなかったので私は俊君の服を脱がせに掛かりました。

パンツ姿にすると、俊君のパンツの前も濡れてた。

「ねぇねぇ、何かで濡れてるよ~」

パンツを脱がせて、太ももや腰骨辺りを触り、少し焦らしてから俊君のをパクリ。

見上げて俊君をみると、さっきとは変わって余裕さがなくなっていました。

続く