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2017.9.13

俺が真正のSになった理由(ワケ)

俺が真正のSになった理由(ワケ)

俺は20歳、パチンコ屋で働いでます。


今年初め、先輩と飲んでいる時に先輩に着信があり、先輩はペコペコしててなんか変だなと思っていました。
先輩とは仕事終わりにたまに飲むくらいで、プライベートでつきあってるっつーほどでもない。
職場での噂はチラホラ聞いていた。
金貸してって言われても貸さない方がいいよとか、悪い連中と付き合ってて、もしかすると借金かなりあるんじゃないかとか。
闇金に追われてんじゃとか色々。
でも俺には金貸してとか言ってきたこと今まで一度もない。

まーそんなんで、正月明けに仕事が少し落ち着ついてその先輩と飲んでいる時の事。
また先輩に電話が掛かってきた。
話を聞いてると、まだ人を用意できないのかとかなんとか。
もしや薬?と内心思ったが、俺は聞こえないふりしてそのまま携帯いじりながらハイボール飲んでた。
電話を着ると、先輩

「まいったな~」

と。
そして話始めた先輩。
実は昔少々悪い時期があって、その時の先輩が今は〇〇会に入っているんだって。
いわゆるやくざ。
それで、そっち周りで関連している風俗店に客を集めるように頼まれているらしい。
話聞いてると、営業マンと変わりないようだが、相手が悪いよな。
とにかく薬をさばくような仕事でないようだった。

先輩が話を続けた。
店の一つのSMクラブみたいのが売上悪く、どうにか新規の客を付けろという訳。

「お前SM好き?」

「いや、俺はあんましそーゆーのは」

「お前に客になれなんていってねーから安心しろって。今日さ、俺これからちょっと顔出さなきゃいけなくなったんだわ。よかったら一緒にこねぇ?」

どんな裏があるか正直内心びびってたが、実は俺、先輩には言わなかったんだけど、Sなんだよね。
ただドSかって言われれば、そうでもない。
結局先輩に連れてかれる羽目になったが、俺、今まで自分がSと思ってたけど、とんでもなかった。
逆にSって言ってた自分が恥ずかしいオチに。
向かった先で繰り広げられていた世界は、俺が全く知らない世界だったんだわ・・・。

そのSMクラブには、ビップなやつらだけが参加できる定例会というものが存在した。
月に2回、某所でだ。
真性のSM家も最近は高齢化してなかなか集まりも悪く、とにかく上りが悪いそう。
Sの会員が増える一方で、Mの会員が極度に少なくて困っているらしい。
雇われM嬢とは違って真性のSM家を集めているということ。
こうなるとそんな簡単には見つからない話だ。

そこで開催側が苦肉の策をうったのは、男女ともにS会員も交代でM役をやるというものだった。
そして何故か俺は、丁度これからその定例会が行なわれる場所に、手伝いでもいいからってことで参加することに話の流れがなってしまったんだ。

分厚い頑丈な鉄製の扉の先は凄かったよ。
一人の熟女が、Mになってた。
先輩がいうには、あの人は本当はSでもMでもなく、興味本位のただの金持ちって言ってた。
前回の時はムチを持って女王役だったそうな。
高飛車で嫌な女って。
その熟女が今晩はM役。
見ていると、そのうちに縄で縛ばられてM字開脚させられてた。

「お~~」

と、いきなり歓声があがった。

この熟女のオマンコやケツの穴を見たのは皆初めてだったらしいのだ。
俺もその場の空気に徐々に高揚をしてきた。
内心、どんなことがおきるのか、この目ではっきり見たかったからだ。

その熟女は年は40後半くらいか、マンコは意外にも綺麗な色をしてた。
ムチ、ローソク、浣腸ってなことぐらいは俺も知ってたが、縛られた熟女はひたすらムチ打ちをされていた。

高飛車だって先輩が言ってたくらいだから、会場のやつらも全員そう思ってたんだろね、普段は生意気な熟女を強めに何度も攻め続けて周りの人間は好奇心と快感を得ているようだった。

女が泣きながら許しを乞うが無視。
M豚に成り下がってヒィヒィ言って泣き叫んでる。
俺、ぞくっとした、そんとき。
身体から、ぞわぞわした満ち足りた力が湧いてきて、俺もやりたい!叩いて、むせび泣かせたい!
そう思ったね。
今までの俺が思ってたSなんてお子様だった。
これだったんだよ、真正のSってのわ。
泣き叫んでいるあの顔は格別だった。

次に、縛られて四つん這いにされた熟女に順番にローソクを垂らしはじめた。
そして俺の番が回ってきた。
ここでは皆、紙製の仮面をかぶって行為を行っているのだが、俺、興奮のあまりに仮面投げ捨てたねw
中には何人かそういうやつらもいた。
顔見られたってどうってことないみたいな。

そして最後の方だけど、熟女のケツの穴の方に飛び入り参加で挿入させてもらった。
浣腸もすんでるし、綺麗なもんだった。
チンコに汚れもつかなかったし匂いもなかったよ。

俺のチンコが中に入っているときに熟女に別のやつがローソクを垂らす度に、ケツの穴がヒクヒク締まってすげーのなんの。
一番若い俺が、一番早く射精しちまった。

この日は女8人、男8人、全て俺よりも全然年上のやつらで、俺は40代メス豚女への顔面放尿もできて、二人のマンコとケツ穴を味わえて、都合3回射精した。

M女をいたぶるよりも、S女をいたぶるという妙な快感を得てしまった俺だった。
見回すと先輩はいなかった。
カーテンでしきられている奥の方でなにやら説教を加えられているようだった。