カテゴリ一覧

男性視点 女性視点 ナンパ・合コン 女子校生(JK/JC/JS) レイプ・輪姦 痴漢 寝取られ・寝取り 会社・上司・同僚 セフレ・愛人 人妻・熟女 乱交・ハーレム 近親相姦 浮気・不倫 オナニー・ひとりえっち 羞恥・露出 初体験 覗き・盗撮 SM・調教 レズ・百合 いたずら マッサージ・整体 一夜の恋
2017.9.07

女の子同士で性器の見せ合いっこをしたことがあります。③

沢山の男性に犯される妄想でオナニーするのが好きです

横にした彼女の下着の中に手を入れ、なんとかお豆を発見。


いつもやってるように指を動かし擦りつけると、

「あっ・・」

って声を漏らす彼女。

私はもう止まりませんでした。
布団の中に入り、パンツを脱がせて彼女の股間に顔を近づけ少し足を開かせてご対面!

わ~毛が!私より凄い多い・・

再びお豆に指を這わせると、悶える彼女。

舐めてみたくなる私・・・。

意を決して股間に近づき、お豆にキスをしてみました。
すると、今までに無いほどに彼女がビクーーーーって。
とても気持ちよさそうな感じ。
なので舌で舐めてみました。
可愛い声を漏らす彼女。
割れ目の奥に指を入れるのはさすがに怖かったので、お豆をずっと舐める私。

彼女、もうぐっしょり濡れてる・・・。

お豆を吸ってみたり、吸いながら舌先でちろちろしてみたりすると悶える彼女。

その姿に私、爆発して萌え萌え。

「もうだめ~~!」

彼女が声を張り上げて、私の顔をどかしました。

「今度は私がする!」

でなんか自然にバトンタッチ・・・。

彼女がまたもや、布団の中に頭を入れてきて、おっぱいを揉んで、乳首を吸われて私は凄く気持ちよくてもうトロトロ。

そしてお豆まで指が這ってきました。

指のお腹でスリスリ。

あ、なんかもうダメ・・気持ちよすぎるんですけど・・・。

「私も舐めてあげるね」

と言い、さらに布団の奥深くに潜る彼女。

股の間に顔を入れてきました。

ドッキン・・・ドッキン・・・

舌らしきモノがお豆に触れて

「んんーーーっ!」

初めてHな声が出た私。

え?・・・なんか、彼女、妙にツボを知ってる・・・。

上手に舌を使ってお豆を舐め回しはじめました。

たまに指で擦ったり。

彼女も恥ずかしさが無くなったのか、大胆に吸い付いてきます。

彼女の柔らかい唇の感触がとっても気持ちがいい・・。

吸い付いては舐められて、たまに指で思いきり擦られて・・・

私は一人Hはしていたものの、イクって言う言葉を知らなかったの。
実際にはイッてたんだろうけど、それが一体なんなのか全く知らなかった。
彼女はどんどんと激しくペロペロしてきます。
いつも一人でしているあの感覚は来るような気がしてきた。

やばい~ビクビクしちゃうかも!

私は、

「ちょっと待って、」

って言ったけど、彼女は止めませんでした。

むしろさっきよりも執拗に吸い付いてきた。

な、なんて上手いのよ・・・あ、・・・・・・
 
< ビクーーーーンっ!ビクッビクッ! >

「んっ、んっ、んーーーーーーっ!!」

あの感覚がきたから堪えたけど、堪え切れずに私はイッてしまったんです。

も~~う、気持ち良すぎでした。

それでも彼女はまだ舐め続けます。
なんかとっても痛くなってきたので、上手いこと言ってバトンタッチ。
今度は私が彼女を攻撃。
相当興奮してるからか、彼女のあそこ、とっても濡れてた。
彼女がしてくれたように私もお豆に吸い付きます。
上下に激しく舐めた時、彼女が声を漏らしました。
たまに指で摩ったりして、どっちが気持ちよいか聞いてみると、

「舐められる方が気持ちがいい・・・」

って言うので、ずっと舐めることにしました。

どうされるのがいい?って聞くと、

「吸われる方がいいかな・・・」

なのでチュ~チュ~って吸いながら、舌でツンツンしたりしました。

それを続けてると、悶え苦しむ彼女。

「んんっ、うっん、ん、ん、んっっ」

声がどんどんと大きくなってきたので、私も勢いをつけて吸いまくります。

すると彼女の体が突然ビクビクっ!として、

「もうダメェ~、やん、やん、止めて~~」

って言ってきました。

あ!きっとさっきの私と同じ感覚なんだ!
私はもう突進で吸い付きました。

「んっ、ん~んっ、あっ、あっ、あんーーーーっ」

さっきの私と全く同じでした。

荒い息が少しづつ少しづつ小さくなって、落ち着いてきます。

< ふぅん・・、ふぅん・・・、はぁ・・・・・・ >

彼女とのHな行為はそこまで。
学校で会っても、

「あの時のことは絶対内緒だからね」

ってお互い照れまくりながら言い合ったな。
卒業してからはお互い別々の高校に行くことになったので、彼女とはそれっきり。
彼女、元気にしているといいな。