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2017.9.07

女の子同士で性器の見せ合いっこをしたことがあります。②

沢山の男性に犯される妄想でオナニーするのが好きです

それからは普通に学生生活を送っていました。


そして大体一カ月した時、私の家へ彼女が遊びに来ました。
なんか二人きりで学校でないところにいると、私の気分が高まってしまって、なんてゆーか、これを男性でいうムラムラっていうのでしょうか、私、彼女に迫ってしまいました。

「え?・・・」

とてもびっくりする彼女。

「だめ?・・・」

かなり困惑した顔の後、

「うん、しよっか」

って、微笑んでくれました。

超ソフトに彼女の唇に自分の唇をあてました。

そして彼女の柔らかなおっぱいを服の上からモミモミしました。

彼女が応えるように私のおっぱいもモミモミ・・・

もう~~、この興奮、止まらないっ!

洋服の下から手を入れて、ブラの横から直に彼女のおっぱいを揉みました。

この頃には恥ずかしさはあまりなくて、彼女の方もなのかな、どんどんエスカレートしてきて私の服を脱がせ始めました。
二人でぎこちないけど、お互い自分で服を脱ぎ始め、でも恥ずかしいからベッドの中に入って続行・・・と、自然な流れでした。
二人とも上半身にはブラを付けたまま、パンツもはいてます。
そしておっぱいの触りっこ。
興奮してきちゃって、私は彼女のスカートの中に手を伸ばしました。
すると、前の時と一緒で彼女が、

「え~?え~って。」

私は止められちゃって、彼女はもう言うこと聞いてくんない。
下着に手をかけると、

「え~本当にぃ~?」

って恥かしそうに眼をぎゅっとしながら言います。

私は自分がやっぱり変態なのかなと思ったけど、その時は躊躇するのをやめました。
とりあえず下着の上から触ってみると、なんか湿ってた。
一人Hしてたからそうなるのは判っているんだけど、なんかびっくりしちゃった。
でもどうしていいのか全く判らず、下着の上からプニプニと。

「あっ・・もう~ずるい~」

って彼女言って、今度は彼女が私のスカートの中に手を伸ばしてきました。

「えっ、えっ?!」

って思っているうちに、突然彼女、

「ね、クリトリスってどれ?」

と聞いてきたの。

恥ずかしいのと、興奮と罪悪感とか色々まざって、私は爆発しそうでした。

きっとたまに触っているあれがクリトリス・・・

「よくわからないけど、お豆みたいなとこじゃない?」

「そうなの?なんかまわりにある皮みたいなやつじゃなくて?」

素直な私はそれを信じてしまいました。

じゃあ、あの気持ちいいお豆みたいなとこはなんて言うんだろ・・・

そう思っていると彼女が、

「見せて」

って。

私は言われてもうびっくり。
さすがの私も、

「それは恥ずかしいよ・・・」

と言ってしまった。

でも興味あったし、もう一度彼女がお願いしてきたらOKしようと思ってました。
私は興奮冷めやまらないので、彼女の股間を下着の上から指で擦ってみました。

彼女の体がビクっ!

たぶん例のお豆に触れたんだと思いました。

調子に乗って下着の横から指を入れてみようとすると、私の手を掴んで抵抗したけど全然力が入ってないの。だからすぐにあそこを触ることが出来ました。

え?!毛?!私にはこんな所に毛は生えてないけど・・・

私異常?!

するすると指を進めると、ヌルっとした感覚が!

それを感じた瞬間になんだかとてつもなく、彼女が妙に可愛く思えてきました。

なんていうか友達ってだけじゃない感情が沸き上がったんです。

「ねぇ・・・やっぱりダメだよ・・・」

彼女が小声で呟きます。

やっぱりいけないことなのかなぁ・・・

だけど彼女も興奮しているせいか、

「ね~見せて、お願い」

と。

とーーっても恥ずかしかったけど私は、

「うん・・・」

ってOKしました。

彼女はすぐさまに布団の中に潜って、私の足の間に顔を入れてきました。
そして手で私のあそこを触ったので、すごく恥ずかくてたまらなく反射的に足を閉じると、

「見えないよ~、それじゃー」

っていうから、少し足を開きました。

また手であそこ触ってきた・・

え?・・あ・・・・・

もしかして彼女も一人Hしてるの???

なんかよく知ってる様子。
お豆付近を指で摩ります・・・

気持ち良すぎ~。

それが通じたのか、下着を少し横にずらす彼女。
恥ずかしいけど、どうにでもなれ!って気持ちでいっぱいでした。

「脱がすね」

彼女が下着を脱がせ始めます。

するすると脱がされてしまい、布団の暗やみの中で彼女が私の股間に顔を近づけます。

「暗くてあんまよく見えないけど、うわ~~っ!こんなんなってるんだね~!」

とはしゃぐ彼女。

私も見てみたい!

お願いすると、

「恥ずかしいからヤっ」

ってあっさりと断る彼女。

「えーーーー?」Why!!!

そして彼女は私の股間に顔を近付けたまま、指でお豆を触り始めました。

< ビクッン!ビクッン! >

初めて人に触られたあの感覚は、もう今死んでもいい!って気持ちだった。

これは・・・っ・・・・・・

彼女にも知ってもらわなくちゃ!

私は彼女を横にさせました。

続きます♪