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2017.9.07

女の子同士で性器の見せ合いっこをしたことがあります。①

女の子同士で性器の見せ合いっこをしたことがあります。③

私は、女子ばかりの私立に通ってました。


中学三年生の時、両親が旅行で居ないから一人じゃ怖いからっていうので仲の良かった子の家へ泊まりに行ったの。
一緒のベッドでまだ二人とも寝れなくて、色んな話をして話題はまだ見ぬエッチな世界の話に。

そして、キスってどんな感覚なんだろねって知りたくなった私達。
二人で悩んだ挙句、じゃあちょっとしてみる?ってことになったの。
女同士で初めてのことだしテレくさかったけど、ジャンケンで負けたほうがする側になろうってジャンケンしたら私が負けました。

寝ている彼女の上に私は覆い被さりました。

超照れくさい・・・

恥ずかしくて仕方なかった。

そして私は思い切って彼女の唇にチュッと・・・

彼女の唇は超柔らかかった。

キスが終わった後、彼女の顔を見たらなんか凄く可愛く見えて。
今思うと、感じてしまってるように目が潤んでて。
さらにエッチなモードに突入してしまった私たちは収まりがつかずに、今度はおっぱいに・・・
話し合って、今度は私が受け身に。
当時の私は発達が遅く、中三だったけど、おっぱいはあまり大きくありませんでした。
それがなんか恥ずかしかった。
彼女はおっぱいが大きいから。

意を決したように彼女がパジャマの上からそっと触ってきた。

揉むというより、触れるって感じです。
私はもうそれだけで何とも言えない感覚でした。
すると彼女が、

「直接触ってみてもいい?」

と。

恥ずかしかったけど、もう変な雰囲気に私たちは包まれてて、私は彼女の言葉にコクリと応えました。

彼女の手が、パジャマの中に恐る恐る手が入ってきて、

「本当にいい?」

と念を押してきたので、私も凄く興奮してて興味津々だったので

「うん・・・」

と返事をしました。

彼女の手が私のおっぱいに凄く優しく到着しました。

そして優しく・・・

今度は揉み始めたんです。

私はもう大変興奮してました。
彼女も興奮してるんでしょう、調子に乗ったのか次は乳首を触ってきました。

なんとも言えない・・・この感覚・・・。

こんな気持ちイイ世界があるなんて凄いなって思った。

これは彼女にも教えてあげないといけないと思い、私も彼女のおっぱいを直に触ったんです。
彼女のおっぱいは、大きくて凄く柔らかくて、触るよりも、モミモミするのが楽しくなった私。
彼女を見ると、キスの時よりも一層うっとりしてる顔・・・。
それ見たら私ますます興奮してきちゃいました。
私はその年頃の時にはもう一人Hは体感済みでした。
要領を心得ている私は、彼女の乳首を摩ってみました。

< ピクーンッ >

彼女が、

「ぅっん・・・」

って小さく言って身体が動いてた。

そこまできて止まらなくなってしまった私は、彼女のパジャマを捲って大きな柔らかいおっぱいを見ようとしたのね、そしたら彼女に待ってって止められちゃって。

「だめ?」

「恥ずかしいよ~。それになんか・・・これ以上ってヤバくない?」

彼女に理性が戻ってきて、いけないことをしていると思ったらしい。
それは私も同じでした、でもなんか止まらなくて・・・。
まずいって二人ともわかってたんだけど、その先ももうちょっと知りたくて、抵抗力のない彼女の乳首をもう一度指で触ってみたの。

「ぅんっ・・・」

今度は理性がなくなったよう、観念した様子でした。

私も凄く恥ずかしかったけど、それよりも興奮が勝っていたので、彼女のおっぱいにキスしてみちゃいました。

すると彼女が、

「ずるい~」

って、今度は私が乳首にキスをされました!

なんていうんだろ?身体がピクーンってなって、電気が走ったような感覚でした。

彼女がずっと、私の乳首をペロペロしてます・・・

気持ちいい・・・

罪悪感が頭をよぎったけど、今度は意を決して彼女のパジャマのズボンに手をかけました。

「え?どうするの?下も?」

私は半分我に返って、

「・・・どうする?」

「えー、なんか恥ずかしいし、まずくない?・・・」

凄く悪いことをするような気分だったけど、それよりも興味の方が強くて、彼女の下がどうなっているのか気になっちゃって、興奮が強くて、

「大丈夫・・・」

「うん・・・じゃあ、ちょっとだけね」

パジャマのゴムのところまで手をいれたら、

「やっぱし、だめーー!恥ずかしい!」

っておどけて笑いながら手を止めます。

あんまりひつこくしても変態って認識されちゃうし、私もさらに、自分がやっている行為が恥ずかしくなっちゃって、手を引っ込めました。
それで、心臓がドッキンドッキンしてたけど、なんとなく気持ちも落ち着いてきて、どちらともなくキスをして就寝しました。

とはいえ、私の体の興奮冷めやまらなくて、彼女の寝息を確認したあとにそこで一人Hしちゃった。
ばれないように。

次の日、起きた時、顔合わせるのがめっちゃ照れくさかった~~。(*ノωノ)

「おはよ・・・」

「おはよう・・・」

そして、昨日のことは絶対内緒にしようねと約束をしました。

続きます♪