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2017.9.07

隣の住人に喘ぎ声を聞かせまくる公開SEXカップル

隣の住人に喘ぎ声を聞かせまくる公開SEXカップル

私と彼が同棲したのは去年の夏。もう1年が過ぎました。


彼は、あまり人には言いたくないのですが、実は出会い系サイトで知り合った人です。
住まいは、いずれ結婚してマイホームに住もうと二人で決めていたので、贅沢はぜずに資金を貯める為、今は安アパートで暮らしています。

築30年だけあって、家賃も安く外観はリホームされ多少小綺麗でしたが、中はやはり古い作りなので隣の声も聞こえるくらいの薄い壁でした。
うちは2階を借りています。

引っ越して直ぐにご近所周りをしましたが、1階には老夫婦が1組、2階は隣に50代位の独身男性の方、それともう一人、単身赴任の40代の男性が住んでいました。
40代の男性は普段居ない事が多い人で同じアパートでもあまり顔をあわすこともありませんでした。
50代の男性は、就活中で家にいる事が多いらしく、挨拶に行った時もパジャマ姿のままで、部屋のが少し見えてしまったのですが布団が引きっぱなしになっていました。
いい年で就活中ということもあって、陰気臭い印象が強かったです。
1階の老夫婦はとても仲が良く、凄くいい人って感じでした。

私達の夜は勿論、お互いエッチが好きなので、同棲し始めたころは毎晩盛り上がっていました。
ただ、隣に声が聞こえそうなのでとても気を使う感じです。
私は透け透けのTバックを付けて、透け透けのベビードール1枚で寝ることが多かったです。

そんな生活も1ヶ月が過ぎた頃、朝ごみを出しに出るとバッタリ隣の男性に会ったので挨拶をしたんです。
すると、

「昨晩も随分盛り上がっていましたね、羨ましい」

と言われました。

「は?」

っと言う顔でいると、

「聞こえちゃってね・・・私も随分溜まってるもんだから、思わず聞き耳立てちゃいましたよ」

とニヤニヤしながらそういって戻って行きました。

聞こえちゃってたの!

夕べ激しかったしな、参ったな・・・

でも彼にはそのこと言わなかったんです。

それから、数日たったある夜の出来事です。
彼とのHが終わってベッドに横になっている時、突然グラグラと揺れ始めました。

地震!

初めは大丈夫かと思ってたのですが、揺れはやまず、そのうち結構強く揺れ出したので彼が外に出るゾといって一緒に部屋を出たんです。
古いアパートなので揺れも凄かったんですが、軋みが凄く壊れるんじゃないかと思うくらいでした。
アパート横の空き地に向かうと、老夫婦も後から出てきました。

「地震凄かったですね、お怪我は無いですか?」

私は声を掛けました。

「もうびっくりしたわ」

怖くてその場に暫く立って様子を見ていました。

ふと、何かの視線に気づき後ろを振り向くと、隣の部屋の男性がジロジロと私を見ていました。
私、透け透けのキャミソールから透けて中の下着が丸見え状態だったのです。
慌てて出てきたものだから何も羽織っていなかったんです。
下のパンティも透けているので、前の方は薄っすら黒く毛が見えてしまっていました。
私は彼の手を引き、部屋に戻ると、

「どうした?」

と聞かれ、隣の男の事を教えました。
今までの事を話すと彼は呆気に取られながら聞いていました。
何度か男の視線を感じていたことや、階段を上る時に階段の下に立っていてスカートの中を覗いていたり、下着が無くなったり、時には男の人の玄関が開きっぱなしになっていて、中を覗くと男がオナニーを見せつけてきたりしたことも。
それも一度だけじゃないんです。
何度か目が合ったその後に会うと、

「あなたのも見せてよ」

って言われたことも・・・。

でも彼はやきもち焼きだったし、なかなか言えなかったんです。

「もう、引っ越すか?」

「でも、お金貯めないとだし、私は大丈夫だから、私を守ってね」

私はそう答えました。

彼、本気で結婚や新居のこと考えてくれていて、昼も夜もバイトして働いてくれていたので。

確かに隣のおじさんは変態な男。
でも触ってきたり、たずねて来たりすることはなかったので、大丈夫と思って様子を見る事にしました。

私たちの夜のHはいつにもまして激しく燃え、それからはわざと隣の男に聞かせる様に。

しだいに慣れてきて、今では私、ノーパンにスカート姿で過ごしたり、階段下におじさんがいるときなんかは少しだけおマンコを男に覗かせたりも。

勿論、彼が部屋に居る時にですけどね。
こちらがわざと見せつけたり、声を聞かせてるとおじさんは分かったようです。
そのうち、おじさんは今度は彼にこう言ったそうです。

「君たちがセックスしているところを見せてくれないかな?私は何もしないから・・・」

何度もお願いされたそうです。
彼は初めは勿論断っていたそうです。
でも、もし何かあったらと、なら、自分がいるときの方が安全だろうと思ったようで、また、おじさんを少し哀れに感じたようでした。
その時点でもおじさんはまだ仕事が見つかっていなかったのです。
そういうこともあり、彼が私に話を持ちかけてきたのです。

私は嫌がっていましたが、

「貴方が一緒なら・・・」

と承諾しておじさんを部屋に招くことに。

おじさんは部屋の隅で私と彼の性行為をジッと見ていました。

彼ったら、サービスと言わんばかりに私のおマンコを男の顔の近くにまで持っていったりするんですよ。

行為が終わってベッドに横になっていると

「ありがとう!羨ましい!本当にありがとう」

と言って部屋を出て行きました。

おじさんは相変わらずスカートを覗いてきますが、襲ってくることはないです。
ただ、下着が1カ月に2回もなくなるのがちょっと・・・
彼におじさんに、盗まないでって言ってもらわなくちゃと思ってます。