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2017.9.07

ベランダから見える家から視線を感じる…相手は知っている人でした。

ベランダから見える家から視線を感じる…相手は知っている人でした。

私の住んでいるところから見えるところに一戸建てのお家があります。そこに住んでいる男の話です。


立地上、私のアパートの二階の端の部屋からはその男の家のベランダと隣りの空き家の家の窓しか見えない構造です。
私はその子の家のベランダだけ注意してれば、家で裸でいても人に覗かれる心配はなく安心といった形です。

その子の存在に気が付いたのは、そのお家のベランダの真下にお風呂場があるようで、そこから目線を感じたのです。
そして、初めてそこで目が合ってしまったのです。
私が丁度洗濯物を干していた時でした。

そして翌日、その日私はスカートをはいていました。
またお風呂場から目線を感じました。
前日その子をみたら私のストライクゾーン内。
といっても目しかわからなかったけど、なんとなく中学校の時に好きだった人の目に似てたの。

きっともしかしたら今、触って射精しているかもしれない…

そう思うと、パンティを少しだけ汚しました。

洗濯物を干し終わり、駅まで買い物に行こうと道を歩いているとなんとびっくり!
私が中学の時に好きだった人が目の前を歩いているのです!
私は、

「◯◯君じゃないですか?」

と声をかけました。

やっぱりそう、中学の時の大好きな彼でした。

「久しぶりじゃん!」

「私の事覚えててくれた?嬉しいい~、私ね、最近結婚してこの辺に引っ越して来たの。」

何年ぶりでしょう、私は胸が弾みました。

あ…彼の目…さっきの覗きの子とそっくり…

でも私はそんなことは気にせずに彼をお茶に誘ったのです。

中学の時の話や最近の話に、思い出話など時間があっと言う間に流れていきました。
話をしていて、家はどこなのか尋ねるとすぐ近くだと言います。
彼は私の夕飯の買い物までつき合ってくれて、帰りは荷物まで持ってくれました。

今でも清潔感があって紳士…

そしてまた会えるといいねなんて言ってお別れしようとしたのですが、帰る方向が一緒でした。

「もしかしたら超、家が近いのかね~」

なんて話ししていると、彼があの一軒家のうちで立ち止まりました。
そうなんです、彼の家があのうちから見える一軒家だったのです。

一時、私はゾクッと悪寒がしました。

見ていてのは彼!?

でもそうに間違いないと思いました。

彼ってこんな人だったの…

私が結婚してるのに悪戯心でパンチラしてたことばれたかしら…

そう思っているときに、彼が、

「うちここなんだ、君の家はどこ?」

と聞いてきました。

私は恐ろしくなり、

「うん、すぐそこなの。ありがとうね今日は、」

そういって彼が持っていてくれたスーパーの袋を半場ひったくって足早にその場から離れました。

どういうこと?彼…

洗濯もの干していたのが私って気か付かなかった?

それとも…

いいえ、気づいてたよね、絶対。

確かめるしかない!
私は、夕方になったのにも関わらず、部屋の電気をつけた後、わざとカーテンを閉めませんでした。
もし彼があの目の男性ならば絶対に今もチェックするはず。
でもこんな時に旦那は帰ってきません。
今日はお酒の付き合いがあると。

私は、ソファでコーヒーを飲んだり、雑誌をみたり…
視線を感じるようでもあり、ないようでもあり、はっきりとは分かりませんでした。
そのうちに、そわそわしてくる自分がいました。
私は、えい!と、シャワーを浴びました。

どうしよう、覗いていたのが彼なら、どうしよう…

そして、私は何を血迷ったか、バスタオル一枚で部屋にむかいました。
彼から丁度見える所に立ち、湯上りのお水をいっぱい。
彼の家のお風呂場には電気は付いていませんでした。

気のせいかな…見てないのかな、もう…

私に気づかれたからもう覗き辞めたのかしら…

私はバスタオルをさらっと床に落としました。

全裸で立っています。

見て…見て…

私、あなたになら構わない。

そう思う自分がいました。

あぁ、そっか、電気を付けたらこちらにばれてしますから、きっと暗い中から見ているはず。
私はそう思い込んでそこにイスをもってきて裸で座ると、少しだけ脚を開き、自らの下半身に手を伸ばし、自分を慰めました。

見て…見て…おねがい…わたしの初恋の人…

私は自分がイった後も、セクシーな黒のスリップに着替えその場に暫くいたんです。
そしてワインを開けて、風にあたりながら涼んでいるような素振りで夫が帰ってくるまでそうしていたんです。

旦那が帰ってきて、私は飛びつきました。

「遅い~、待ってたんだよ、ね、どう?今日の私セクシー?」

旦那はお酒が入ってましたが、すぐさまに勃起をしました。

私は旦那の手をひいて、ベランダへ…

彼が見ているんじゃないかと期待をしながら、しゃがんでダンナのズボンのチャックを開けて取り出し、ものすごくエロく舐めてから、後ろからファックしてもらったのです。

見て…見て…

その日の事は、もし見られていなかったら私のバカな行為ですが、絶対に見られているという自負がありました。