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2017.9.01

【実録】小6の弟がオナニーで使っていたのは私のパンティーでした

私オナニー大好きで小4の頃からやっています(/ω\)だけど、まだ処女です☆彡

私は14歳の学生です。家族にはパパとママと小6の弟と、ペットのマリー(犬)がいます。


一昨年、家を増築して、ママも昼間はパートにでて働きはじめたので、家に帰る時間にはペットのマリーしかいません。
そんな中の先日の出来事です。
6月に弟の誕生日がありました。
日曜日なのに両親は仕事、私と弟で夜まで待っていようとしたのですが、冷蔵庫を覗くといつもパパが飲んでいる、フルーツの美味しそうな氷結というお酒が入っていて、

「今日はいっか!えい!飲んじゃえ!」

って言って、二人で盗み飲みしちゃったんです。

「お誕生日おめでとう~」

って乾杯して学校のこととか話してたら、私は気持ち悪くなっちゃって、そのまま寝ちゃって、起きると弟はいませんでした。

部屋かな?

私はトイレに行きたくておしっこして、弟の部屋に行くとドアが少し開いていて中から光が少し漏れていました。

「泰樹!」

ノックもしないでドアを開けると、なんと部屋の中でトランクスを脱いで私のレースのお気に入りのパンティーを鼻に当てて右手でおちんちんを握りながら上下に動かしてたんです。

オナニー!・・・・・・。

私は初めて弟のオナニーを見るとともにショックを受けました。

「春樹ヤダ!おねーちゃんので何しているのよ!」

すると、春樹は右手の動きを止めて

「イグッ!!」

って言って私の方を振り向いたんです。

弟のおちんちんから激しく白いのが出て、弟のお腹に飛びかかった瞬間を見てしまいました。

「ねえちゃんゴメン、今日俺、誕生日だし、許して」

私に謝りましたが、私はもう気色悪くて、

「早く私のパンティー返してよ!それから、お腹に付いたそれ、早く拭いて!汚い!」

と言ってしまいました。

すると弟は、なんとお腹に付いている物を私のお気に入りのパンティーで拭いたんです!

「汚いってなんだよ!ねーちゃんが悪いんだ!ふざけんな!このやろう!」

と言って私をベッドにおし倒しました。

その時の私の洋服は家だったんでノーブラ、白いキャミソール姿でした。

「ごらぁーー!春樹!何するのよ!」

それが、小6の弟の力はすごくて、私は勝てませんでした。

弟にキャミを捲り上げられ、

「俺は前からねーちゃんが好きだったんだ!この柔らかくて大きなオッパイが悪いんだ!いつもこんな恰好して挑発するねーちゃんが悪いんだーーーーーー!」

私の胸を鷲掴みにしながら、乳首に食いついたんですです。

「パパとママにいいつけてやる!変態!変態!やめてってばっ!」

しかし弟は

「言えるもんだったら言ってみろ!」

と私の上半身を舐め始めました。

「わかった、言わないから、言わないからやめて!内緒にしてあげるから早く辞めて!」

弟に私の言葉は聞こえてないみたい、それに私、徐々に変な気持ちになり始めてきました。

「ねーちゃん乳首立ってる。ねーちゃん気持ちいいんだ、感じているんだ」

弟が言うたびに私は涙が出てきました。

ついに弟が私のパンティーに手をかけ荒々しく乱暴に脱がし始めました。

「春樹!もうやめてよ!許して!」

涙ながらに言っても、

「ねーちゃん、好きだ!誰にも渡さない!俺だけのものだ!」

と・・・。

そう言われて、もう何も抵抗できませんでした。
私はただ両手を顔に当てて、弟にされるがままでした。
弟は私のパンティーを脱がした後、足をくの字に曲て私のおまんこのところを見始めました。

「すげぁ、グロい・・」

と言いながら、匂いを確かめた後、局部を舐め始めました。

「やめてやめて!汚い!やだってば!」

「ねーちゃんさっきオシッコしたんだね。オシッコ臭いよ」

私はもう駄目でした。

弟にこんなことされて。
弟は徐々に回転し、私の顔付近におちんちんを持って来ました。
しめっていて、先がベトベトで、変な匂い

くさい!

さっきオナニーしてショボンとしていたおちんちんが、すごく大きくなっていました。

こんなに大きくなるものなの?!

私の顔にベタンベタンとあたります。

「ねーちゃん手で触って」

私は、どんな風になっているのか触ってみました。

とっても固かったです。

そしてグロテスク・・・

私のおまんこを舐め続ける弟に私はしだいに変な気持ちになって、弟のおちんちんをいじっていました。

「ねーちゃんも舐めてよ、頼むから」

私は弟にいわれるまま、その生臭いおちんちんをアイスみたく舐めてみました。


変な味する!

私はべたべたなものを自分の唾液でなめ取って、唾はベッドになすりつけました。

「ねえちゃん、セックスって知ってる?パパが書斎に隠してあるのみたことある?」

「見たこと・・・アル。」

「してみようよ、」

「どういう風にするかわからない。おねえちゃんそーゆーことしたことないから」

本当はオナニーはしたことあります。
でもそんなこと口が裂けても弟には言えません。

「おねえちゃんの友達の近所の琴子ちゃんはしたことあるよ」

「え?!」

琴子ちゃんとは、いつも学校に一緒に行っている同級生です。

「琴子ちゃん、俺にキスしてこようとしたんだぜ。中学の3年生の先輩とセックスもしたって自分で言ってた。」

私はその話に!!!

まさか琴子ちゃんが?!信じられませんでした。
童顔なんで見た目小学生に見えてあんな天使なイメージなのに。

「すっごくトロケそうに気持ちいんだってさ。な、ねーちゃん、してみよ」

私は、『琴子ちゃんがしてるなら』 って思っちゃったんです。

「絶対に誰にも言わない?」

「言うわけないだろ、俺がやばくなる」

確かにそうだなと思いました。
こーゆーとき、男の方が悪くニュースでもやってるし。

春樹はおちんちんを手で持ち、われめへ静かに腰を下ろしました。

私の中に春樹の温かくて大きなおちんちんが・・・

「ねーちゃん、ねーちゃん、すっげーきもちい~」

「春樹、あ、イタイ・・」

どれぐらい時間が経ったかわかりませんが、弟が

「ねーちゃん出ちまう」

と言いました。

私はすぐ腰の動きを止めて弟のおちんちんを握り抜こうとしましたが間に合いませんでした。
中で出してはいないと思うけど完全に外でもなくて、私は急に冷めて弟を跳ね除けてお風呂場に駆け込みました。

うちの弟は最低です。

それから、こんなのが気持ちいいっていってた琴子ちゃんもサイテー
ありえないわ。