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2017.9.01

バツイチM女の私は新しいパパにSM略奪されました。

バツイチM女の私は新しいパパにSM略奪されました。

私はバツイチで、息子もいます。


旦那は最低な男で、DVな上に女と駆け落ちしていなくなり、その女と結婚して即離婚。
私は元々Mっ気が強く、当時はDVをされていても抵抗せず感じてしまっていたところを見抜かれ、激しいSMプレイや公衆での猥褻行為をさせられていました。
それでもその時は旦那の事を愛していたんです…。

今カレとは女友達繋がりで知り合い、1年前から交際を始めました。
彼も子供が好きみたいでよくうちの子の相手もしてくれます。
私は子持ちにしては独身のように見えるらしく、子供がいると言った時には驚かれてしまいました。
産後も体重は全く変わらずキープしたままです。

付き合い始めてからは、本当に幸せでした。
ただ…私には悪い癖が会ったのです…
彼とつきあう前からのセフレがいて、その人となかなか別れられなくて…。

先日は彼とセフレがブッキングしてしまいました。
セフレは結構な年のおじさんなのですが、ちょうどソファに座っている時に彼が来てしまったんです。

「誰?」

「あっ、おじさん気にしないで…」

彼には聞こえないように話をして、帰ってもらいました。

「じゃ、また来るよ…」

そう出ていきました。

その後も何度か彼に出くわす事がありその度に、昔ちょっとお世話になったおじさんだから気にしないでと言っていました。

でも、最後まで隠し通すことができなかったんです…。

彼に子供の面倒を見てもらうように頼み、おじさんと外で会う約束をしていました。
先に部屋を出て彼に会わないようにしようと思っていたのですが、彼の方が先についてしまい、私の派手な服装をみられてしまいました。
その日の服装は、ミニスカートに胸も半分くらい露出する格好でした。
しまったと思ったのですが、ごめん!急ぐから後お願いと私はあわてて出かけました。

近くの駐車場へ向かうとおじさんはいつもの白い乗用車で来ていました。
車に乗り込むと、今いつもの彼氏が通ったよと言ってました。
どうやら私のアパートに向かっている途中に会ってしまったようです。
会釈しといたとおじさんが言うので、その時に何か嫌な予感はしていました。

彼に後日、色々と問われました。
最初は知らないと言っていたのですが、どうやら息子が彼に色々と話をしてしまったみたいで…

あの日、私が出かけた後、彼はうちの掃除や洗濯をしてくれて、その後、息子と公園に遊びに行った時に息子と話したらしくその会話が、

「ねーねーお兄ちゃん、ママと結婚しないの?」

「えっ、ママと?」

「うん!ママの事嫌いなの?」

「好きさ!でも結婚となるとなぁ…難しいんだよ」

「早く僕のお父さんになってよ!僕…あのおじさん嫌いなんだぁ…」

「おじさん?」

「うん…、いつも来るおじさん…」

「おじさんとママはお友達じゃないの?」

「あのおじさん、ママの事をぶったり、裸にするんだよ!」

「!!!…おじさんとママ、裸で何してるの?」

「ママをね、体をね、ロープでしばったり、ムチで叩いたりするんだ!僕みちゃったんだ、変な物を口に付けてお尻にも何か入れられてて、ママは凄く苦しそうなんだ」

「ボク、それ見てたの?!!」

「夜中におしっこしたくなってトイレに行ったら、おじさんとママが裸だったんだ」

「それっていつぐらいから?」

「お兄ちゃんがうちに来るずっと前だよ。だから早くママと結婚してあのおじさん追い出して欲しいんだ」

「わかった。」

こんな会話だったそうです…

彼にばれたショックもありましたが、まさか息子の見られていたなんて…

頭をハンマーで殴られた感じでした。

私は前の旦那から受けたDVで暴力で興奮を受けるようになり、おじさんとはSMの関係を持ち多少の援助も受けていたんです。
なんといいますか、おじさんとはとても体の相性が良くて、彼氏ができても別れられずの続けていたんです…。

私は泣いて、本当の事を全て彼に話しました。
旦那と別れたばかりはずっと一人でオナニーをしていたこと、でもその1人に耐えきれなかった事。
1人のオナニーの時も自分で身体を縛ったりしたことも。
そんな姿をある時に新聞配達のおじさんに見られ、脅迫される様に彼の玩具になっていったこと。

新聞配達のおじさんとの関係はかれこれ2年、前の旦那以上にSMを私に叩き込んだ相手でした。
私はそれに日々はまっていき、痴漢プレイや映画館といった公衆の場でエッチな事を沢山してきました。

とめどなく涙があふれ、後悔をしていると彼が

「もうあいつには二度と会うな!その役は俺がするから!」

そう言って強く抱きしめてくれて、私を夜の公園へ連れて行き、激しく卑猥なSEXをしました。

今までなかったくらいに私のオメコからは愛液が溢れ、悦びで死んでしまいそうなくらい私は泣きながら感じました。

そして先日、婚姻届を提出し正式に私たちは夫婦となりました。
息子は大喜びで、彼をお兄ちゃんではなく、パパと呼ぶように。
そして私も、名前で呼んでいた彼を、パパと呼ぶようになったのです。

彼は、私の予想以上な性欲の大きさに初めは追いつくのが精一杯でしたが、今ではパパの方が意欲的で、息子に内緒で夜な夜な外で卑猥なセックスを楽しんでいます。