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2017.9.01

スパンギングするとケツがみるみる赤くなりそれが最高の興奮を生む!後編

スパンギングするとケツがみるみる赤くなりそれが最高の興奮を生む!後編

妻の友人を落ち着かせるように背中に右手をまわしそっと叩き、首筋に唇を押し付けました。


舌を当てるか当てないかという微かな感触で、首筋から耳元まで唇を往復させること2往復。
耳たぶに優しく歯を立てると、彼女はびくーーっと反応しました。

「どういう風にされたい?」

「…〇〇ちゃんみたいにされたい…」

「家内みたく四つん這いになりたいんだね、いやらしいね。こんな風にさっき自分で揉んでたの?」

彼女のふくよかな胸を一揉みしてから、恥ずかしそうに俯く彼女のパジャマのボタンを俺は外しにかかりました。

パジャマの上着を脱がすと、妻とは比べ物にならないぐらいの超巨乳が現れました。

乳輪の中の乳首は既に興奮で赤く、そして硬く先を尖らせてました。

「じゃあ、ベッドの上で四つん這いになってパジャマの下は自分で脱ぎな」

彼女は素直にベッドの上に四つん這いになった。

でもそこで動きが止まってしまい、パジャマの下には何もしないまま。
きっとさっきからの興奮で中を濡らしているのが恥ずかしいのだろう。
俺は黙って彼女の腰に両手を添え、一気にパンティとパジャマごと引き降ろしました。
可愛いパンティをみればやはりクロッチ部分は染み。
脱がしたパンティを見たついでに嗅いでみると、欲情した女の匂いがしていました。
俺はその汚れがわかるように、妻の前にパンティを放ってやりました。

「友達のパンティはどんな匂いがしてる?」

友達が自分の汚れた下着を掴もうとしたので、俺は思わず友達の大きなお尻に平手打ちしました。

「誰がそんなことをしていいって言った?」

思ったより力が入ったようで、大きな音に妻も、そして友人もびくーーっと体を硬直させました。

続いて今度は力任せに2度平手打ち。

友人の柔らかなお尻に、可哀想に俺の手の跡がはっきりと赤くつきました。

「ごめんなさい、ごめんなさい」

友人はそう何度も呟きながらすすり泣き始めました。
俺は自分が叩かれたように体をこわばらせている妻に、友人の汚れた下着の匂いの感想を述べさせて、友人にはどんな風にドアの前でオナニーをしていたかを白状させ、その頃には友達の可愛いお尻は真っ赤に腫れ上がっていました。

まさかスパンキングがこれほどの快感を得るなんて思いもよりませんでした。

ベッドの上に二人を並べ、壁に手をつかせお尻をこちらに向けた妻と妻の友人。

二人とも桃のようなケツ。

俺はそれを眺めながら二人交互にペニスで責めながら、ヒップを思い切り平手打ちしました。

二人の危険日なんて頭にはなかったんで中出し。
ザーメンでベトベトに汚れたペニスは友達の方に口で綺麗にさせました。

当然のごとく元旦の初詣は中止。
まさか妻の友人と、一発ならず何発も中出しできるとは思わなかったわ。