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2017.9.01

スパンギングするとケツがみるみる赤くなりそれが最高の興奮を生む!前編

スパンギングするとケツがみるみる赤くなりそれが最高の興奮を生む!後編

妻の友人を調教。といっても妻も含め、3Pですがね。


スレンダーな妻とは対照的に、妻の友人は俺好みのぽっちゃり巨乳。
ぽっちゃりっていっても最近の仲間ユキエみたいな感じ。
あの人も結婚してからぽちゃっとしてきて益々イイ  ”女”  になってきたな。

妻の友人がうちに泊まりに来た時なんかは、なんとか、どうにか、風呂覗けないかななんて思ってたけど、まぁまずないですわなw

それが何故3Pができたか!
それを皆さんに伝授したいと思います。

それは大晦日の夜でした、翌日は朝から初詣に行くこともあって、紅白見たあと早々にお互い寝室に引き上げました。
妻の友人は30日にうちに来て2泊目の晩でした。

俺はやっと休みに入り、部長にしごかれてるストレスも、性欲も溜まってました。
もう限界に。
友達がいるので最初は嫌がっていた妻も、暫くやってなかったので溜まってたみたいで、その内にうつ伏せになり枕を噛んで必死に声を抑えて喘いでた。

俺はそれいいことに両手をタオルで縛り、お尻を上げさせてクリと乳首にプチローターをガムテープで貼り付けたんだな、これが。
ローターの音が響きやしないかちょっと心配したが、俺の息子はもうビンビンでそんなことどうでもよくなった。
妻のアナルを舐めながらわざと、

「そんなに大きな声だしたら親友に聞こえるけどいいのかよ」

と耳元で囁やくと、尚のこと感じてる様でした。

ローターの音と、妻の声、必死に抑えても隣に聞こえないはずはない。

俺的には、妻をいかせて俺もいったあと、隣の部屋で寝ている巨乳ちゃんの寝顔でも覗きにと思ってたんだけど、驚く事に寝室のドアの前に何かが忍んでいるのが直感でわかりました。
まず隣の部屋のドアが開いた音がしたが階段を降りる音がせず、トイレじゃないってことは…。

きっとドアのすぐ後ろにいるはず。

俺は妻に、

「そんな大きな声を出したら気づかれるって、尻の穴を舐められて感じてるってバレるぞ」

額に汗で濡れた髪をはり付かせて、必死に首を振る妻が超可愛かった。

そこで乳首とクリのローターのスピードを速めてやりました。
さっきよりも大きな音、廊下にいる妻の友人にも間違いなく聞こえているはずです。
そして数分立った頃、ベッドからそーっと降りてドアに近づくと、ドアをさっと開けました!

俺の思った通りだったよ、ちょっと年に似合わない若ぶった可愛いパジャマだったけど、びっくりした表情で座り込んでました。

「そんなとこで何やってんの?いやらしい声を聞きながらオナニーしてたんだ?」

右手はパジャマのズボンの中、左手はおっぱいの上。

きっと揉みながら下を触ってたんでしょうな。

「ごめんなさい…」

頬を赤らめながら小さな声で答えました。

俺は友人にそっと近づいて、片膝をついて肩をポンとすると、友人はびくーーーっとしましたが、やさしく耳元で、妻には聞こえないように、

「寒いから中に入って見てなよ」

と自然にふるまいました。

そうして寝室に連れ込むとドアロック。

「おい、お前があんまりやらしい声だすから、目が覚めて寒い廊下でオナニーしてたぞ」

二人とも絶句wwwww

妻は目隠しに両手を縛られ、四つん這いで乳首と股間にローター。

かたや妻の友人は、夫婦のセックス盗み聞きしてドア前でオナ。

高校の時からの親友同志が、人に言わない性の部分を俺によってバラされちゃった訳だからね。
友達は立って呆然となって見ています。
妻はなんとかしようと暴れ動いてましたが、

「ほら、もう遅いよ、お前が本当は凄くやらしくて淫乱な変態って事、どうせだから見てもらおうぜ」

逃れようとする妻のお尻を掴み、興奮で愛液を太腿に滴らせている妻の性器に、これも興奮で反りかえったペニスを一気に突き刺しました。

妻の友人がみている。

人前でセックスをしたのは初めてだ。

熱い膣を潜ってペニスの先が妻の子宮の口にあたると、妻はそのたった一突きで頭を仰け反らせて逝ったということがわかりました。

妻は一度逝くと逝きやすくなるので、これは面白かった。
そのまま妻のお尻を抱えて腰を振り続けると、

「もうやめて!やだってばー、恥ずかしいから!」

最初は普通の言葉使いに戻ったのに、じきにエッチなあえぎ声にw

ほんの10分たらずで妻は3回も逝くことに。

ようやくぐったりとした妻の身体から離れると、俺はベッドから降り、呆然と立っている友人をそっと抱きしめました。

上気した首筋から妻とはちがった ”メス ”の香りが漂ってきました。
何度嗅いでも女の欲情した時の匂いはいいもんだ。

パジャマをビリビリに引き裂いてベッドに押さえつけて思いっきり犯してやりたい!

という衝動を抑え、彼女の耳元で囁きました。

「どんなんがお好み?」

日の出前に忍び込んで寝顔見てあわよくば乳を触ってしまおうかともくろんではいたが、まさか友人のほうからこちらに来てくれるなんてね、いい年明けだ。
今年はきっといい年になるぞ!

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